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闇スロとは・・・・・

闇スロとは一般的に目にするパチンコ屋さんの中にある(あった)パチスロ機を風営法の許可を取らずに運営された場所のことを言います。一見さんが入場することはできず、雑居ビルの中といえども重厚な扉の前で監視カメラのチェックを受けます。体外は事前に何名で行くかを闇スロの店に連絡してからが一般的です。

● 換金率・遊び方

換金率は通常のパチスロであれば、コイン1枚は20円を超えることはありませんが、闇スロでは1枚10円から100円前後までと幅広く揃えています。たったの1000枚でも10万円の可能性がここにあります。

コインサンドに1000円を入れて50枚が出てくる通常のシステムとは違い、闇スロの参加者が直接コインを触ることはありません。スロット機の横にあるサンドにお金をいれると、カウンターにコイン残数が表示されます(コイン1枚100円なら1000円で10枚)お金は一旦いれると途中で台を変えることはできません。1万円札を入れればその台でしか1万円は使えません。

● 機種、台数について

入れたお金は各自の台で消化しますが、台移動は自由。掛け持ちはOK。慣れたものになると、1人で3~4台の掛け持ち遊戯も珍しくありません。台数は平均的に50台前後。現行機ではなく、一昔前の4号機。北斗や吉宗。大花火、アラジン2などの爆裂機から波のおだやなかAタイプのスロット。現行機のジャグラーなど幅広くラインナップされています。イメージで言うと大型ゲーセンのスロットコーナーといったところでしょうか。ボーナスや連チャンの契機でコインが増えればレシートを発行してもらい換金することもできます。(換金については後述)

● イベント・楽しみ方

また、店舗によっては最初からボーナスが揃っている台であったり、設定6を打たしてくれるお店もあります。店内で一番早くボーナスを引いた人にその抽選券が与えられます。ただし、その設定6の台が1枚100円の台であったとすれば、ある意味覚悟しましょう。ボーナスが揃っている台が当たったとしてもそのボーナスで出たコインは交換できないとか店側も損をしないような仕組みになっています。

● 食事・飲み物

運営している場所は外の光がまったく入ってこない場所のため、時間の感覚がわかりづらい。安易に出入りできないこともあってか、ドリンク類は自動販売機でフリードリンクが目立つ。また、カップ麺の食べ放題などがあったりもします。タバコなどはメビウスやセブンスターなどもメイン銘柄はきっちりと揃えてあります。同様に裏カジノも同じようなサービスをしている店舗が多いようです。

● 換金する

参加者の多くは一つの機種に長居することは少ないのが目立つ。1枚100円などの高レートスロットではボーナス当たりで即交換といった人が多い。4号機の1回のビックで600枚とすれば、即交換で6万円。20円や10円レートの台で増やして高レートで一発勝負したりと遊び方には事欠かない。

出たコインはスロット店と同じように換金することが可能。この流れは至って普通。窓口にレシート、もしくは残コインカードを提出して、ドサっとお金が渡される。あの味気ないパチンコ屋と同じ。たくさん出したからといって換金を渋られたり、詐取されることもなし。闇スロは大体的に宣伝することもできないため、もっぱらクチコミのみの集客。良くない噂がでればそれこそ集客に直結ということで、怖いイメージはできるだけ現れないように努力しているように見える。

 

闇スロは紹介さえあれば誰でも気軽に参加できます。お分かりのとおり違法ですのでバレたら危険。運悪くガサにあえばお上の人からキツイ尋問攻め+α。それだけのリスクを犯しても、今は打てない過去の名機を通常スロットと同じぐらいのレートから高レートまで好きに打てるのはスロット好き、ギャンブル好きには堪らない刺激となります。これらの刺激を求めるためにインターネットでのスロット(オンラインカジノ)への参加者が日本でも近年増えつつあります。

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